クラシック音楽の分析で学会発表

2015/04/08

3月17日から19日に京都大学で開催された情報処理学会全国大会において,大学院 2年生の髙松航君(飯塚ゼミ所属)がクラシック音楽の数学的分析について研究発表を行いました。クラシック音楽の和音進行に着目し,これを数学的に解析したところ,音 楽の歴史を再現できたという髙松君の発表は学会参加者の強い関心を惹きました。

発表中の高松君

発表中の高松君